瞬間的に戻る白黒宇宙の先端・・でも対応は難しい 小さなペンの入ったポケットの中
鉄塔の高さは主観とは全く別・・・ イメージの白黒
夕方・・久しぶりの橋の向こう それは小さいのではないかという視点 凝縮されたような今の小ささ