夕方・・久しぶりの橋の向こう それは小さいのではないかという視点 凝縮されたような今の小ささ
道中の電信柱を認識出来るか・・・・ポケットの中 部屋・・遠くの・・・で木箱の壁は
街中のほとんどない・・・の呼応し合い 缶コーヒーを携えた大昔の夕方
瞬間的に戻る白黒宇宙の先端・・でも対応は難しい 小さなペンの入ったポケットの中
夜空の流星同士のやりとり 部分だけを見ていただけと言えば・・ この日もポケットに携えて
鉄塔の高さは主観とは全く別・・・ イメージの白黒
今の視点の欠如を埋める外・・・すごくプラスになる 論理分かってはいるがたまにくる