夕方・・久しぶりの橋の向こう それは小さいのではないかという視点 凝縮されたような今の小ささ
夜空の流星同士のやりとり 部分だけを見ていただけと言えば・・ この日もポケットに携えて
鉄塔の高さは主観とは全く別・・・ イメージの白黒
瞬間的に戻る白黒宇宙の先端・・でも対応は難しい 小さなペンの入ったポケットの中